bread clip’s secret

bread-clip2 life

One day, I told to my wife that “All bread clip were made in Saitama.”

She replied “It isn’t necessary to make the cheap item everywhere.?”

May be she get to the point.


嫁に、「バッグクロージャー(パンの袋を閉じるアレ)って、全部埼玉で作ってるらしいよー」って何気ない日常トークしたら、
「こんなの、全国で作る必要がなかったからそうなってるんじゃないw?」
という、もしかしたら真理を突いたかもしれない返答がきた。

校閲の内容

修正前

As a daily conversation, I tald to my wife that "All bread clip were made in Saitama." 

Then she replied "They only don't have to be made nationwide don't it?"

May be she get to the point.

別にこれでも伝わるみたいだけど、こんな書き方もあるよって事で、冒頭の文にした。
何にせよ、正解は1つじゃないって事だね!

あと
「こんなの、全国で作る必要がなかったからそうなってるんじゃないw?」
という表現の「w」の部分。
別に皮肉で言ってるわけでなく、冗談っぽく言ってるので、「w」の部分をうまく表現できる方法はないかなーと思って調べてみた。

「lol」は割と見る気がする。

That is some kind of fashion sense!lol
(なかなかなファッションセンスだね!笑)

こんな感じらしい。

という事で、先生に聞いてみた。

結論を言うとよく見かけはしますけど、個人的にはあまり使いません。
なので、逆に言うとその辺は up to youって感じです。

以下、あくまで持論です。
基本的に私の英語のブログではこういったラフな笑いの表現は使ってません。
大学の時の経験から、他言語で軽めの笑いを表現するのはその文化にある程度精通してないと難しいと思ってます。
自分は英語に関して、あくまで「文法を知っている」程度の自覚しかないので特にネットのような開かれた環境だと想定しない事に繋がるリスクを嫌います。
逆に欧米、特にイギリスでは「笑い」は知的なものという文化があって、それなりに閲覧者もいる自分のブログの品格を保ちたく、先にお伝えした「表現そのもの」を変える手法を多用してます。

なるほど。ためになる。。
自分のような品性の無い人間には、まだ辿り着けん境地や・・・

つまり、「自己責任でどうぞ」という事で。

life
kaki en talk ~英語が苦手な日本人エンジニアが書く 英語の日記~ (解説付き)

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